記憶術とは・・・


大量の情報を急速に記憶するための技術です。
古代ギリシャのシモニデスが開祖といわれ、古代ローマの元老院などでは、メモを使用しての弁論が認められていなかったなどの理由により発達しました。

現在ではともに、入学試験対策や資格試験対策に利用されています。

宮口式記憶術とは、毎日5分ずつのイメージトレーニングを3週間続けることによって、記憶術を身に付け、その後の受験や資格取得に役立ててもらおうというものです。

2008年12月31日

このページを見てくださった方へのご挨拶

2008年ももうすぐ終わりですね。

このページを見てくださって、ありがとうございます。ハートたち(複数ハート)


私は、今年、2008年は、いろんな右脳開発を試していました。

宮口式記憶術も、すごーくおおざっぱな分け方をしてしまえば、右脳を使った記憶術、ともいえます。

やり方は、宮口先生が、独自に考案されたものですけどね。。
わーい(嬉しい顔)

宮口式記憶術で一番効果的だなぁーと思ったのは、法律関係の暗記もの、ですね。

特に、税理士試験はそのまんま条文を覚えなくてはならないですし、行政書士試験は、そのままとはいかないまでも、試験自体が、法律の条文のなかの細かい箇所を突いてきたりします。

法律用語なんかは、普通に覚えようと思っても、なかなかしんどいのですが、宮口式記憶術を使うと、かなり、楽に覚えられます。

なので、法律関係の知識を得るのに、宮口氏記憶術はかなり重宝しましたね。


大学受験生の方なんかだと、歴史とか、とにかく文章ものに効果を発揮パンチすると思います。
同じ覚えるにしても、できるだけ楽にやりたいですもんねぇ。。

他の記憶術もあるけど、どうせやるなら、SNSのついた、後でフォローの効くやつが絶対いいexclamation×2です。

ま、なにはともあれ、今年も終わり。手(パー)

このページを見てくださって、ありがとうございました。

それから、宮口先生、ありがとうございました。わーい(嬉しい顔)

宮口先生、今年お世話になりました。わーい(嬉しい顔)
posted by 宮口式記憶術 at 22:12| Comment(0) | 宮口式記憶術 体験記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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