記憶術とは・・・


大量の情報を急速に記憶するための技術です。
古代ギリシャのシモニデスが開祖といわれ、古代ローマの元老院などでは、メモを使用しての弁論が認められていなかったなどの理由により発達しました。

現在ではともに、入学試験対策や資格試験対策に利用されています。

宮口式記憶術とは、毎日5分ずつのイメージトレーニングを3週間続けることによって、記憶術を身に付け、その後の受験や資格取得に役立ててもらおうというものです。

2008年09月04日

宮口先生からのメール(音声)

宮口先生からのメールには、音声もあります。。

なんでかっていうと・・・。

やっぱり記憶術を一人でしてると、不安なんですよね。

人に言うと、「そんなのできっこないexclamation」とか、言われそうじゃないですか。

だから、言わないでやるんですが、やっぱり
「できてるのかな〜?」って、不安になるときがあります。

そんなときに、宮口先生の、あの、いつもあまりトーンの変わらない声を聞くと、安心するんですね。

宮口先生は、おっしゃいます。
「とにかく、少しでも不安に思ったら、掲示板で、私に質問してくださいexclamation」と。

私はこれだけで安心してしまうんですけどね。わーい(嬉しい顔)

というわけで、今日は忙しいけど、5分だけやることにします。


posted by 宮口式記憶術 at 23:58| Comment(0) | 宮口式記憶術 体験記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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