記憶術とは・・・


大量の情報を急速に記憶するための技術です。
古代ギリシャのシモニデスが開祖といわれ、古代ローマの元老院などでは、メモを使用しての弁論が認められていなかったなどの理由により発達しました。

現在ではともに、入学試験対策や資格試験対策に利用されています。

宮口式記憶術とは、毎日5分ずつのイメージトレーニングを3週間続けることによって、記憶術を身に付け、その後の受験や資格取得に役立ててもらおうというものです。

2008年09月03日

宮口先生からのメール

宮口式記憶術を申し込むと、宮口先生から、大体毎日、メールが送られてきます。

なので、今日は何をするかな?とか、悩む必要はないです。

必要なのは、「何を、どうしたい」だけ決めておくだけ。

たとえば、「このテキストのこの部分を覚えたいexclamation」とか。。

もっとも、最初は、もっと簡単なものから練習するので、「このテキストのこの部分」なんていうのは、もう数日後になるかもしれませんが。。

ま、かなり自由度が高いというか、だって、覚えたいものは人によって違いますものね。

私は、今回は、ちょっと法律関係をやってみたいと思ってます。

ま、法律用語というよりは、解釈みたいなもん。
だから、イメージが有効だと思うので。。

とりあえず、今日は憲法から始めました。
憲法の、35条くらいまで(判例付)を読んで、ちょっと選択問題を考える。。これで、30分くらいかな。わーい(嬉しい顔)
posted by 宮口式記憶術 at 23:15| Comment(0) | 宮口式記憶術 体験記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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