記憶術とは・・・


大量の情報を急速に記憶するための技術です。
古代ギリシャのシモニデスが開祖といわれ、古代ローマの元老院などでは、メモを使用しての弁論が認められていなかったなどの理由により発達しました。

現在ではともに、入学試験対策や資格試験対策に利用されています。

宮口式記憶術とは、毎日5分ずつのイメージトレーニングを3週間続けることによって、記憶術を身に付け、その後の受験や資格取得に役立ててもらおうというものです。

2009年10月31日

やる気のないとき

記憶術をはじめるときは
誰しも、

さあやるぞexclamation×2

と思ってるもん、です。

でもねー。
やっぱりやる気のないときもある。。

特に、右脳系は、
結果が目に見えにくい、
のですよね。

だから、
桜花・宮口式記憶術だって、
やる気の出ないときってあります。

そんなときは、

やすんでください。(爆爆弾

そんなこと言っていいのかあexclamation&questionがく〜(落胆した顔)
と思われるかもしれないけど、

脳は楽しいことが大好きるんるんです。

だから、無理しても無駄です。

ただね、
脳回路ができるには、
最低3か月くらいはかかるから、

少しずつでも続けたほうがいいですよ。

やすんで、また明日から5分間トレーニングるんるん
それで、いいじゃありませんか。。わーい(嬉しい顔)



タグ:やる気
posted by 宮口式記憶術 at 22:31| Comment(20) | 宮口式記憶術 体験記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする